2008年7月19日 星期六
茶太 - 交差
空っぼの箱
思い出さえもう
仕舞っておけないの
何が間違いか悩んだけれど
間違いなんかどこにもなかったから
重なり合った道が今
ゆっくりと離れていく
お互いの目指す場所へと
真っ直ぐに続くように
始まりがあるなら
終わりもあるのが当たり前だった
全部手に入れられるほど
僕等強くない
同じ夢だけ
見られたらいいのに
最後に手をつないで見た夢は
朝日に溶けて消えてしまったから
重ねた手と手を解いて
それぞれのドアを開く
お互いの目指す場所へと
真っ直ぐに届くように
始まりがあるなら
終わりもあるのが当たり前だった
全部置いて
新しい道を歩きだす
螺旋のように絡まった
愛しさも喪失感も
いつの日かまた新しい
光を見つけるのだろう
始まりがあるなら
終わりもあるのが当たり前だった
全部手に入れられるほど
僕等強くない
ここに全部置いて
新しい道を歩きだす
2008年7月15日 星期二
彩音 - Lunatic Tears...
キミは何を望む?
No way to get out one way
逃げる為の術もなく ただ立ち向かうだけ
I wanna see your heart
夢と現実の間 過去と未来の狭間
矛盾だらけの世界 彷徨い続けてた
儚きキミの願いよ 幾つもの鼓動が生まれ変わり
悲しみにもよく似た キミの嘆き聞こえ叫びだす炎
黒き月が迫り 赤く燃えゆく空が
贖いを告げても
Can't stop believe in your eyes
その未来を掴むまで戦い続けたい
I gonna find your lights
失われた言葉だけ 胸に綴り刻んだ
偽りの楽園に 別れを告げていた
優しきキミの願いよ 月灯り導き照らし出され
喜びにもよく似た キミの祈り届き溢れ出す涙
赤き夜に浮かぶ 漆黒の月が世界の
終焉を告げても
No way to get out one way
胸の奥に潜む闇
この剣で切り裂いて
I wanna take your scars
重なる魂よ 瞳に映る真実
変わりゆく世界に
Can't stop believe in your eyes
終わる事のない悲劇 この命を捧げ
赤き夜に堕ちて 刹那に散りゆく運命
キミは何を望む?
No way to get out one way
逃げる為の術もなく ただ立ち向かうだけ
I wanna see your heart
No way to get out one way
Inside of you , my tears
2008年6月28日 星期六
アイモ~鳥のひと
ネーデル ルーシェ
ノイナ ミリア
エンデル プロデア
フォトミ
ここはあったかな海だよ
ルーレイ ルレイア
空を舞う ひばりはなみだ
ルーレイ ルレイア
おまえはやさし みどりの子
アイモ アイモ
ネーデル ルーシェ
ノイナ ミリア
エンデル プロデア
フォトミ
ここはあったかな海だよ
胸の奥に眠る大きな大きな慈しみは
つなぐ手のひらの温度で静かに目を覚ますよ
ここはあったかな海だよ
アイモ アイモ ネーデル ルーシェ
むかし みんなひとつだった せかい
おいで あったかな宇宙だよ
茶太 - 冷たい部屋
もどかしい実力 自らの限界
僕らは新しい翼で飛び立つけれど
きっといつかはこの同じ
冷たい部屋で 会えるのなら
一つの目的に 向かっていく奇跡
出会いがあるなら 別れも必然
僕らが創り上げた 悲しい愛の歌を
きっといつかはこの同じ
冷たい部屋で 歌えるのなら
僕らは新しい翼で飛び立つけれど
きっといつか またこの同じ
冷たい部屋で 会えるなら
僕らが創り上げた 悲しい愛の歌を
きっといつか またこの同じ
冷たい部屋で 歌えるのなら
2008年4月30日 星期三
KAORI - 世界が終わりを告げていても・・・
こっちを向いてよ
愛しさの隣で瞼にキスをして
明日を重ねる
細い胸に耳をあてて
あなたの中を流れてる
鼓動を感じて...
わかりあえるすべてを
諦めないでほしい
宇宙の広さで今 この愛包めてら
世界が終わりを告げていても...離れない
涙のカタチさえも...幸せの色さえも...
あなたと似てるの
つぶやく吐息たちのりズムがふれあうたび
運命つながる
生まれたての星の光
夢からこぼれ落ちてくる
雫にうつして
生きてることの意味を
与えあいたい いつも...
色褪せない時間をお守り続けてく
世界が終わりを告げていても...変わらずに
わかりあえるすべてを
諦めないでほしい
宇宙の広さで今 この愛包めてら
生きてることの意味を
与えあいたい いつも...
色褪せない時間をお守り続けてく
世界が終わりを告げていても...離れない
2008年4月3日 星期四
中山さら & 浅野真澄 - ふたつの願い
君を感じている...
また風に誘われて ひとり空を見上げる
会えない夜は星に 願いをかけるの
本当の私なんて 誰も分からないけど
ここにいるから 待っているから
君だけは気づいて
ずっと ずっと 夢を 見てる
想いが いつか届くように
そっと そっと 瞳 とじる
消えてしまわないで
誰を想っているの? 何を見つめているの?
素直になれないのは 私が弱いから
このまま夜を越えて すぐに会いに行きたい
もし叶うなら あの時のように
君は笑ってくれるの
もっと もっと 夢を 見せて
想いが 途切れないように
ゆれる ゆれる この心は
君を探している
空は 今日も 高く 遠く
小さな自分を思うけど
星も 闇も 風も 明日も
君につづいている
2008年3月27日 星期四
牧野由依 - ソルフェージュ
一つもこぼれぬよう あなたへ届け
音無き大地広がり
時の流れ静かに刻む
揺らぐ事無く在る銀の月
とどけ この歌 響き渡れ
長い夜を越えて 今 あなたへ届け
つむぐ 旋律に 願い込めて
遥か時の彼方へ 私は歌う
闇に消された足跡
あるがままに進めと示す
変わる事無く在る銀の月
とどけ この歌 光渡れ
高い空を仰いで 私は歌う
寂寞の時世を抱きしめよう
とどけ この歌 響き渡れ
長い夜を越えて 今 あなたへ届け
とどけ この歌 光渡れ
あなたを標として 私は歌う
2008年3月25日 星期二
Taja - LOVE TODAY
僕らのミライが 離ればなれに歩き出す
君という 光が映し出した
ココロの片隅 行き場を探すユメ達
Love for a day コタエはきっと 歩いた足跡の中に
澄み切った空を見上げて 愛しさを刻み込む
月もなく風の強い夜には
眠れないままで甘い現実の夢を抱く
無理矢理のばした手も掴めぬ
タシカナモノなんてきっとどこにもないばず
Love for a day 華やぐ日も 靜かに痛む夜も
隱せない胸の奥の傷痕を解き放て
Love Today コタエはずっと 見慣れた景色の中に
一言 たった一言で 今日までが輝きだす
Love Today コタエはきっと 歩いた足跡の中に
そう君に伝えたいから 今日まで生きた証
Love Today , learn to love today
2008年3月11日 星期二
KOTOKO - Sociometry
いつか届きますか?
空白だらけ もつれる声
千の惑星を繫いだように付かず離れず
ため息つくたび 崩れて行くバランス
重ねた時間を確かに感じたのに
胸の紅蓮で疼くのは 天地不明のparagramme
君の言葉をそっと繰り返した
真っ直ぐに手を伸ばして 過去も未来も触れてみたい
焼ける思いに懸けた今 I believe
積もる鬱事に
”平凡な今日”を愛し始めた
鼓動の限界決めて何が出来るの?
進むと誓った気持ち嘘じゃないのに…
胸の紅蓮を貫いた 彼女の声はepigram
恐れ断ち切り 空を睨みつけた
命さえ差し出せと頷き合う小さな影
守るもののため 壊してくirony
落ちた薄片に風雪のような時が止まる…
胸の紅蓮で軋むのは 不揃いに並ぶtangram
愚問投げ捨て ふっと振り返れば
真っ直ぐに瞳向けた いつかの声が甦る
出逢うその意味を知りたくてI cleave
2008年2月5日 星期二
清浦夏実 - 旅の途中
迷い込む旅の中で
心だけ彷徨って立ち尽くした
でも今は 遠くまで
歩き出せる
そう君と この道で
出会ってから
旅人たちが歌う
見知らぬ歌も
懐かしく聴こえてくるよ
ただ君といると
夢見た世界が
どこかに あるなら
探しに 行こうか
風のむこうへ
凍てつく夜明けの
渇いた真昼の
ふるえる闇夜の
果てを見に行こう
寂しさを知っている
君の瞳
まばたいて その色を
映すから
高く空まで飛んで
三日月になる
ハッカ色の星はきっと
涙のかけら
東の国の港 西の海辺
暗い森で 南の街 金の塔
北の丘 水に揺れてた同じ月が
差し出すその手を
つないでいいなら
どこまで行こうか
君と二人で
どこへも行けるよ
まだ見ぬ世界の
ざわめき 香りを
抱きしめに行こう
2008年1月29日 星期二
Lia, 多田葵 - doll
あたたかな手から生まれた
心を持たない人形
笑うことはなく
話すこともない
いつか聞いてほしいこの思いも
言葉にはならないけど
力の限りを振り絞って
生きていくことを知るから
人形はありがとうという言葉の意味を覚えた
でもまだ使うことも
話すこともない
いつか聞いてほしいこの思いも
言葉にはならなくても
力の限りを振り絞って
ありがとう そう伝えていくから
風が少しでてきて
僕の背を押すから
また旅の支度をすることにしたんだ
いつか聞いてほしいこの思いも
言葉にはならないけど
力の限りを振り絞って
泣いて 叫んで伝えるから
いつかゆけるなら遠い海へ
世界の果ての果てまで
そんな場所に辿りつけたら
どんな気持ちになれるのかな
2008年1月22日 星期二
牧野由依 - 横顔 -acoustic version-
頰にふれる長い髪が 揺れている
切なさは 言葉にならないけれど
あの頃も今もずっと
ひかりあふれてるこの街に
いつまでも変わらぬ想いをよせて
やさしさに巡り逢うとき 吹き抜ける風はいつでも
遥か遠くとけてゆく そっと目を閉じた
さっきまでふたり話した ほほえみのひととき
懐かしくて楽しい日々 残してく
ひとつだけ 願いを込めて祈るの
心を繫ぐ架け橋
あの桟橋の向こう側へ
振り向けばきらめく木漏れ日の水路
この場所に訪れたなら 両手広げてうけとめて
青い空も星空も 迎えてくれる そう きっと
高鳴る鼓動は 波間を歌うリズム
カタチのない 確かなもの 見つけて
やさしさに巡り逢うとき 吹き抜ける風はいつでも
遥か遠くとけてゆく そっと目を閉じた
この場所に訪れたなら 両手広げてうけとめて
青い空も星空も 迎えてくれる あなたのことを そう きっと
牧野由依 - スピラーレ
憶えていますか? あの日を
ふと感じた ときめきを
蒼い日差し浴びて
風を切る君に
見とれてると 目が合って
笑顔こぼれた
まるで スピラーレ
鮮やかに 回り出した日々
いつも いつでも
愛が満ちていた
きっと スピラーレ
あたたかな 毎日を重ねたら
いつの間にか 遠くに
来ていたのね
憶えていますか? あの夜
初めて見た きらめきを
星降る桃源郷
みんなで向かった
見渡す空 透きとおり
心震えた
それは スピラーレ
愛しくて 泣きたくなる日々
めぐり めぐって
旅立つ日が来る
でも スピラーレ
優しさは 色あせず息づいて
胸に抱いて 行くから
忘れないわ
もし魔法をかけられたら
かけがえのない時間を
止めてしまいたい
グラッツェ チ ヴェディアーモ
いつまでも 手を振りたい日々
ここに たしかに
君といた証
ずっと スピラーレ
この先も 続いてる道がある
次の坂を 登ったら
また会いましょう
Suara - 忘れないで
どこにも行かないなんて約束できない
いつ 離れてしまうかもしれない
あなたをずっと守りたい
でもよく考えてみて
はんとはあなたは 一人でも 一人じゃない
ずっとずっと そうやって この空も月もめぐるから
そう 本当は誰もが壁なんて 越えられるように作られてるんだ
忘れないで
あなたのことを 想ってる人がいることを
だから 笑ってみて
おぼえていて
鏡の中の あなたは いつもいつでも
微笑むことができる
忘れないで
ずっとずっと そうやって この空も月もめぐるから
そう 本当の声なら誰にだって 与えられるように作られてるから
忘れないで
この思いを いつかきって届けるから
だから 笑っていて
おぼえていて
鏡の中の 笑顔は いつもいつでも
一人でも一人じゃない
忘れないで
KOKIA - たった1つの想い
守り抜いてみせたいのさ かけがえのないものの為に 果たしたい 約束
疑問だらけの世の中 答えは見つからないまま
それでも前に進むの Why?
空へと伸びるイトスギ 真っすぐ指し示した道
今という奇跡を信じよう
夢みたいな現実 この手で変えられるものなら
たった1つの想い貫く 難しさの中で僕は
守り抜いてみせたいのさ かけがえのないものの為に
波打っている鼓動に誓うよ 燃え尽きるまで走り続けよう
生きぬいてこそ 感じられる 永遠の愛しさの中 果たしたい 約束
丘の下咲くヒマワリ 眩く広がる黄色は
希望の光を照らすよ
変えられるものなら
違った生き方あるはずと
全て懸はよう 与えられた 時間の中で輝いていたい
ただ息をしてここに居るだけ それだけなのに溢れ出す気持ち
僕には僕の幸せがある そう思えるだけでどれほど
この瞬間が 愛おしいほど 光を放ってゆくよ
独りで進むには 長すぎる道のり
誰かがこの扉 開けないか待ってる
たった1つの想い貫く 難しさの中で僕は
守り抜いてみせたいのさ かけがえのないものの為に
波打っている鼓動に誓うよ 燃え尽きるまで走り続けよう
生きぬいてこそ 感じられる 永遠の愛しさの中
果たしたい 約束
2008年1月21日 星期一
Mizuho - It's my precious time!
教室の窓から やわらかな陽射しが
僕たちの机を 躍らせるよ 1,2,3…
舞い込んだ花びら 捕まえた君の手
微笑みを風が 運んでく
一緒に追いかけた 白い時は 羽ばたいて
晴れ渡る空 広い世界が 染まるよ 色鮮やかに
Luna Luna Enjoy Life a School Life
Such a Special Life はずむ気持ちが
Aha こころ満たして
Luna Luna Enjoy Life a School Life
It's my Precious Time ! 二度と帰らない日々が
みんなの胸に響く 胸響く…
俯(うつむ)いた時に 差し伸べられた手は
一つしゃないんだよ 踊りだそう 1,2,3…
赤色に滲(にじ)んだ 悲しい過去でさえ
あの日の誓いで 越えてゆける
「出会えたこと 偶然じゃないよ」 君は微(かすか)に 笑った
この想い 心に刻んで 果てしない 未来に進め
Luna Luna Enjoy Life a School Life
Such a Special Life 熱い鼓動が
Aha こころ揺らして
Luna Luna Enjoy Life a School Life
I'll be missing it ! 二度と帰らない日々が
瞳の奥に
Luna Luna Sweet Life a School Life
Such a Special Life はずむ気持ちが
Aha こころ満たして
Luna Luna Sweet Life a School Life
It's my Precious Time ! 二度と帰らない日々が
みんなの胸に響く
胸響く…
みんなの胸に
2008年1月20日 星期日
野川さくら - Dual Love on the planet~葉ノ香~
守りすぎてるの? 翔べないの? 心まで割れちゃうから
星をかきまぜて堕ちてきた 奇跡の深さ 教えてよ
Dual love 愛って知りたい
ひとつになるって知りたい
鈍色の空 虹をかけ 夢を渡りましょう
Dual heart 記憶の海
泳いで 帰る岸辺
溶け合いましょう 安らぎに香る世界へと
キミとつながって refine…
似てるね僕たち 怖がる理由(わけ) きづいているの
静けさの枝に 絡み付く 木の葉はね 自由が好き
木々を抱き締める風になり 呼吸の行方 探してよ
Dual love 愛って知りたい
ふたりになるって知りたい
勇気をキミにあげたいよ 強くなりたいよ
Dual heart 痛みの箱
開いて 宇宙(そら)の庭へ
木漏れ日から 優しさの花が咲くように
キミと揺れ合って refine…
涙あふれそうな泉には ハートの舟 浮かべたよ
Dual love 愛って知りたい
ひとつになるって知りたい
鈍色の空 虹をかけ 夢を渡りましょう
Dual heart 愛って消えない
ほんとの愛って消えない
信じてるよ 穏やかに眠る森のよぅに
キミと永遠で ltai…ltai…
2008年1月16日 星期三
水樹奈々 - Inside of mind
Let me try We can be together
Have you ever seen beautiful love?
誰も知らない素顔で 私を見つめていて
Deep inside tell me what you're felling?
Do you wanna see "What is Love"?
愛の破片集めて あなたにふれていたい
I wish in falling star…
臆病なのに強がりな in my SOUL 震えている
あなたの描く未来へと そっと忍び込んだ
琥珀に揺れる 愁いのtears
繁がる現在を照らした閃光
躊躇してても その先には 進めない…
Let me try You can be the one
Have you ever been searching for love?
この世界でひとつの真実探している
My destiny show me what you're feeling
Do you wanna fall in love with me?
あなただけの心で 私を変えてみせて
I wish you hold me now…
伝えたいのに 伝わらない in my HEART 揺らめいてる
繊細なほど不器用な感情 胸に秘めて
不思議なくらい あなた彩に
純白の心 染まってゆく
遠くて近い 近くて遠い この想い
Let me try We can be together
Have you ever seen beautiful love?
誰も知らない素顔で 私を見つめていて
Deep inside tell me what you're felling
Do you wanna see "What is love"?
愛の破片集めて あなたにふれていたい
I wish in falling star…
微笑みは大地に揺れている 花のように…
優しさは 流星のように…
Let me try You can be the one
Have you ever been searching for love?
この世界でひとつの真実探している
My destiny show me what you're felling
Do you wanna fall in love with me?
あなただけの心で 私を変えてみせて
My love is forever…
KOTOKO - rush
ちょっと疲れちゃったな.
無意識に気を配ってみたり,さり気なくアピールしたり
”人間は考える葦である”…よく言ったもんだ.
でも考えなくなったら,それはそれでつまんないんだろうなぁ
失った後で悔やんだり泣いたり
そんなのが僕らの生きる糧
手を広げて飛んで行こう
例え落ちても,もっともっと,そうもっともっと…
欲望が尽きるまで
太陽はそこにあると,誰かがつぶやくから
なんかかっがりしたな.
気持ちなんてそう簡単には伝わんないって言われたみたいで
あんなこと言わなきゃ良かった…
もうちゃっと言い方もあった…
でも本当は君が可愛くて好きで仕方ないんだ
疑ってみたり裏腹な言葉で傷つけて
本当に可笑しいね
泣いた今日も明日への調べ
こだわらないで,もっともっと,そうもっともっと…
大声で泣けばいい
大切な物があると,誰かに言えるなら
顔色ばかり伺っているのは
紛れもなく愛されたい証拠だね
手を広げて飛んで行こう
例え落ちても,もっともっと,そうもっともっと…
欲望が尽きるまで
太陽はそこにあると,誰かがつぶやくから
両手広げ大空へ
風を捲いて 吹かれて どこまでも行けるさ
小さく芽吹いた仲間たち連れて
昨日よ違う空間へ 飛に続けて行くのさ
茶太 - 夜明け前
遠い記憶の波間を縫い
この両手から零れ落ちた
あの感情を引き寄せてみる
告げる先が無いとしても
褪せた色のファルムの中に
封じ込めてた出来事
忘れられない愛しい日々
そこで僕らは笑いあっていたよ
過ぎ行く時の中でさえ
輪郭を崩すことなく
君がいたという事実は
僕の中でまだ息づいてる
僕ら飛ぶことを諦めない限り
きっと何処までもいけるはずだと
この手掲げて交し合った誓い
今も僕を奮い立たせる
辿りきれない記憶の果て
瞬きの間に切り替わる
遠く響く潮騒がまだ
僕の中に海を見せ続ける
何処まで行っても蒼くて
そこに果てなどない気がしたんだ
こんな小さなこの僕に
何が出来るかずっと考えていた
一人きりでも孤独ではない事
あの日君に教えてもらった
この手掲げて交し合った誓い
今も僕を奮い立たせる
光届かぬ暗闇の中でも
君の声が僕を支えてる
何があっても諦めず進むよ
それが僕らの約束だから
SunSet Swish - 笑顔が素敵さ
君がくれた言葉 君がくれたぬくもり
幾つもの季節を越えた 二人だけのメロディー
”忘れない”でもなく ”忘れよう”とも違う
僕らの思い出もいつか消えてしまうのかな?
そうさ 「サヨナラ」は哀しいから言えずにいたけど
もうニ度と迷わないで それぞれの明日へ
この空に降り注いだ星屑のように
煌めいてよ 君はほら笑顔が素敵さ
今を求めた君 僕は夢追い人で
バランスを保つためだけに抱き合う日もあった
素直すぎる君は無理をしていたんだね
最後に隱した涙でそれがわかったから
あの日 「好きだよ」と言ってくれた歌奏でてくよ
どんな遠く離れても君に届くように
巡り逢いずっと側で支えてくれてた
そう君は いつの日も笑顔が素敵さ
二人 共に歩いてた道
終わることで始まるなら振り返らないで
「サヨナラ」は哀しいけど きっと強くなるさ
もうニ度と迷わないで それぞれの明日へ
この空に降り注いだ星屑のように
煌めいてよ 君はほら笑顔が素敵さ
川田まみ - For one day
まだ暖かい熱が素足に伝わる浜辺で ふと聞こえる
仲間の声と鳥たちの声 シンクロして明日へと響く
一日の終わりを告げる地平線に
今日過ごした時間を感じれた
手を振る君の 懸命を姿は
こんなにも愛しくて恋しいんだね
「またね」って言った僕に 変わらず
明日もこの場所で君は微笑んでるだろう
何を目指して走っているの?どこへ向かえばいいか,わからず
歪んだ空に過去を問うけど 言葉は呑まれてく タ凪
見失いそうな時 白いゴールラインは
ただ力の限り頑張れた
輝いた道 水面に伸びていく
あの太陽が沈むまでに行こう!
そして朝日昇るいつもの
木の下で僕らずっと笑っているから
見失いそうな時 白いゴールラインは
ただ力の限り頑張れた
手を振る君の 懸命を姿は
こんなにも愛しくて恋しいんだね
「またね」っていった僕に 変わらず
明日もこの場所で君は微笑んでるだろ
輝いた道 水面に伸びていく
あの太陽が沈むまでに行こう!
そして朝日昇るいつもの
木の下で僕らずっと笑っているから
川田まみ - return to that place
舞い降りた花びらが ヒラヒラと掠めて
あてもない急ぎ足 思わず立ち止まる
この地球と同じスピードで飛んでゆけたなら
怯えてしまうほど今を失なうのが怖かったから
優しさと温もりを守るため走ってゆく…
時の針 いたずらに追いかけてみるけど
いつの間に追われてた毎日あざ笑う
目を閉じて感じて欲しい 何が大切か
愚かになれるほど君が必要だとわかったんだ
この瞬間を少しずつ無限に膨らませて…
I understood.【もう泣かない】
I'll return to【もう迷わない】that place together.
僕らの心の中には幾千もの扉があり
どの場所へ向かうかも僕らの胸の中に…
愚かになれるほど君が必要だとわかったんだ
優しさと温もりを守るため走ってゆく…
あの場所へ帰ってゆく…
Mizuho - 夢うらら
星 きらりらり 明日へきらり
月 くるりまわり 時は変らずめぐる
風 吹きつけても 決してあきらめはしない
今 信じられる 気持ち あればいい
発車のベル 心に響き渡る
あなたの姿が 瞳にとびこむ
走るあなた わたしの手にぎって
もう離さないと ふいに飛び乗った
やっと出逢えた あなたとわたし
必然感じていたの
ふたり乗せた電車 未来だけ見つめて
花 ゆらりらり 思い出ゆらり
海 たぷりたゆり いつか揺られ流れ
雨 うちつけても 決して逃げだしはしない
愛 永久の奇跡 ららら 夢うらら
朝目覚めて 忙しい人混みの中
繰り返す日々に むなしさ感じる
そんなときは 静かに思い馳せる
あの日の誓いが 熱く蘇る
自分らしさを 無くさぬように
何度も問い返しながら
うねる時の波に 未来だけ見つめて
星 きらりらり 明日へきらり
月 くるりまわり 時は変らずめぐる
風 吹きつけても 決してあきらめはしない
今 信じられる 気持ち ららら
夢 うらららら
砂に描いた 未来図
波がさらっていっても
何度もえがけばいい
何度も描いてゆく
あの日交わして 約束
街の風に 吹かれながら
いつも
心の中で信じてる
砂に描いた 未来図
波がさらっていっても
何度もえがけばいい
何度も描いてゆく
あの日交わして 約束
街の風に 吹かれながら
いつも
心の中で信じてる
詩月カオリ - Change Of Heart
朝の光 浴びた橫顔に 今までと違う 新しい予感
きっと 何か動き出そうとしている
昨日までの 悲しい日々にも サヨウナラ
すべて捨てて ほら 胸熱く
溢れる想いを 大切に抱いて
不器用だっていい そう 遠回りだっていいよ
人と比べなくていい そう あきらめない気持ちがあれば
辿り着けるから
Change of heart 大空に顔を上げて
歩き出そう 光の射す”幸せの場所”へ
目の前に広がる 新しい世界
どこまでも続いてゆく 大きな夢を掴みに行こう
change of heart and leave for dream
believe yourself and leave for wish
enlarge your wing and high up in the sky like a white bird
夜空光る 幾千の星に願い事 キラリ 滴のサイン
きっと 何か始まろうとしている
昨日までの 退屈な日々に サヨウナラ
すべて捨てて ほら 胸熱く
沸き立つ勇気を 大切に抱いて
間違えたっていい ねぇ かっこ悪くたっていいよ
たとえ笑われたっていい そう がんばる姿見ている人が
必ずいるから
change oh heart and leave for dream
believe yourself and leave for wish
enlarge your wing and high up in the sky like a white bird
真っ直ぐな瞳で 自分信じて 一歩一歩進んでゆこう…
Change of heart 大空に翼広げ
羽ばたこう 光の射す”輝く未来”へ
眩しい 誰も見たことない世界
果てしなく続いてゆく 大きな希望 叶えに行こう
change of heart and leave for dream
believe yourself and leave for wish
enlarge your wing and high up in the sky like a white bird
中原麻衣 - アネモネ
突然のストーリー始まるよ
ring 光りだす
宛ての無い旅路を君と
さぁ,走れ
今瑠璃色 染まった この想いを
夢見て 恋して
空まで浮かんで 儚いアネモネ
届くことのない手紙 星の様に
そよ風 サヨナラ,,,
当たり前だった君の影
spark 見失う
瞬間,時は早過ぎて
もう 逢えない
ねぇ,少しは 記憶に残れたかな?
探して 千切れて
空まで浮かんで 儚いアネモネ
時々でいいよ 小さな思い出
そよ風 振り向いて,,,
夢見て 恋して
空まで浮かんで 儚いアネモネ
届くことのない手紙 星の様に
そよ風 サヨナラ,,,
葉月絵里乃 - 明日、夕暮れまで
守りたいから そっと
大切なことを 教えてくれる
水際の街 愛おしくて
切ないほど 温かいぬくもりの中で
まっすぐ前を見て 歩くの
明日も夕暮れまで
ささやかな想い 紡いでるの
傍にいるだけで笑顔になれる
分かちあうこと 伝えたくて
大きな空 並んで見上げる星たち
描いた夢の話 聞かせて
これからひとつひとつ
喜びの鍵を 巡り会う人に
素直なこころのまま きっと
届けたい この場所から
季節が変わること 色付いてくこと
手に取るように感じていたい
今を この時を
明日も夕暮れまで
ささやかな想い 紡いであげたい
誰かが くれた微笑みが
しあわせを どこまでも 綴ってゆく
明日も
夕暮れに
eufonius - メグメル ~cuckool mix 2007~
透き通る夢をみていた
柔らかい永遠
風のような微かな声が
高い空から僕を呼んでいる
このまま飛び立てば
どこにだって行ける
光の中揺らめいた
言葉も想いも全部
残さず伝えて きっと
不確かな気持ちを抱く
どうしても不安で
今はまだ知らないけれど
いつかその目に映る時が来る
世界は続いてる
君を目指しながら
重ねた手と手の中に
小さな未来が見えたら
記憶をさあ解き放とう
まっすぐな心の先に
繫がる時間があるから
冷たい朝の日も
迷わずに進んで行くよ
痛みも悲しみも
味方に変えながら
君を照らしている
大気がまだ消えないなら
僕を待っていて
静かに見下ろして
重ねた手と手の中に
小さな未来が見えたら
光の中揺らめいた
言葉も想いも全部
遥かな君まで
残さず伝えて きっと
川田まみ - JOINT
再び見る世界は
塵と残像 淡い影
凛とした背中には
その全てを背負う覚悟がある
どうしたいの? どうして?
孤独な旅 そう決めたはずだったのに
この手を離さないで
君から伝わる思いから
心に眠る願いが目覚める
強い視線の彼方
迷いない二人の姿が見える
だから進むの 更なる時へ
砕けてく風景に
生きる事の奇跡を知る
特別の意味求め
彷徨い歩く道なき道を
信じたいの 信じて
共に行くと そう決めて欲しかったから
瞳をそらさないで
うまく言葉にできないけど
胸の深く君を求めている
希望の遥か彼方
迷いない二人の姿が見える
だから進むの 次なる場所へ
悔しさや悲しみが
今までそれ以上の喜びを教えてくれた
そして,隣にいつも必ず
君という存在があるという事も
感じるでしょ
もう何も怖くなんてない
この手を握り締めて
君にしか出せない力が
夢を現実に変えてゆくから
強い視線の彼方
迷いない二人の姿が見える
だから進むの 更なる時へ
川田まみ - triangle
喧嘩とか分かち合うとか
それって特別の境界線超えた二人だけのものだから
そんな顔するんだね 見てるだけなんてもう嫌よ
三角の迷路を駆けてゆく
振り向いて 本当の気持ち教えてあげるよ
曖昧な優しさなら余計傷つく
そばに居たい だから見せて
知らない苦しさより
全て知って同じ時を奏でて行きたいから
負けない!なんて感情は一人じゃ生まれない
頑張れる それは貴女のお陰なのかな
泣かないって決めたから 見てるだけはおしまいよ
三角の迷路を抜け出して
待っててね 本気だからもう逃げたりしないよ
ときめいて悲しみから喜びになる
そばに居たい だから見せて
少しずつだけでいい
ほんの欠片だけでもまた強くなれるんだから
駆け引きは苦手でも 見てるだけなんてもう嫌よ
三角の迷路を駆けてゆく
振り向いて 本当の気持ち教えてあげるよ
曖昧な優しさなら余計傷つく
そばに居たい だから見せて
知らない苦しさより
全て知って同じ時を奏でて行きたいから
HIR / 佳織みちる×真理絵 - 水の魔法
強い日差しにやられたら 頭クラクラしてきたら
お気に入りの水着持って 急げ都会のオアシスに
乾いた自分を 早く冷やしたいの
準備体操も 忘れちゃだめとわかってるの
(Ah,だめとわかってるの)
輝く 水しぶき
すべて忘れさせてくれる ココロ洗う
きらめく 水の中
カラダ火照ったまま飛び込んで
どこまでも泳ぐの
少し大胆なビキニに アシイ視線集まってるの
胸の谷間の流れてる 汗のしずくになりたいの?
息が切れるほど ムキになって泳いだ
不思議なくらいに 無邪気な子供にもどって
(Ah,子供にもどって)
ときめき 抱きしめて
ゆれる波間に映っている 空のかけら
束ねて いますぐに
変わろう トビウオの夢みながら
いつまでも泳ぐの
水着の跡なんて 気にしない
永遠の光 太陽が放つ
輝く 水しぶき
すべて忘れさせてくれる ココロ洗う
きらめく 水の中
カラダ火照ったまま飛び込んで
どこまでも泳ぐの
Rita - Sonic Dash!
蜃気楼のように 薄れてゆく時間
通い慣れた道 桃色 舞い落ちてく
やみくもに走り抜けた日々も 懐かしい風も
小さなアルバムに綴じこんで
ずっと忘れないように
春風に乗って 新しい季節
不思議と優しげな 感情を呼び起こすよ
伸ばした指先 まっすぐな道
思い出に包まれて 最後の Sonic Dash
いつもと同じように 元気に手を振った
分かれた道を進んでも 変わらないよ
淋しくて何度も振り返る 弱気な私を
踏み込んだ両足だけが ただ 明日へ導いてくれる
桜の花咲く 過ぎ行く季節
戸惑い置き去りに 前だけを向いて走る
見つめるその先 輝く未来
新しい始まりを 探して Sonic Dash
教室の隅に眠っている 素晴な「夢中」が
知らない誰かの心たちに
きっと届きますように
春風に乗って 新しい季節
不思議と優しげな 感情を呼び起こすよ
伸ばした指先 まっすぐな道
思い出に包まれて 最後の Sonic Dash
Rita - 雪催い
遠きかな 泡沫の夢
月は風にそよぎ
闇は果て落つ
白い空 降りしきるその
光にも似たもの
溶けて消え行く
汝(なれ)は誰(たれ)ぞ
ゆるり 隱れ見果てり
汝は誰ぞ
ゆらり 聞きとがむ声
こんなに 暗い場所から
注ぐは 美しき雪
見上げる 瞳にもまた降る
涙
雪色に 変えて
離(か)る人や
雲の通ひ道
我が身消え果てども
ここに其(そ)は在り
汝は誰ぞ
ひらり ふと消えうせぬ
汝は誰ぞ
ふわり 聞き継ぎし声
こんなに 想いめぐらせ
募るは 胸の高鳴り
見上げた 瞳にはもう無い
貴方
永久(とわ)の夢
今も
植田佳奈 - KIRARI
小鳥の声が響いた ちょっと早めの朝には
お気に入りの紅茶淹れ 青い空を眺めてみるよ
普通なんてつまらない そんなふうに思ってた
けれど当たり前だって「悪くないね」
呟いていた
自分の気持ちだけにはウソはつけないね
まっすぐ前見ているから強気でいたい!
キラリと陽差しはじけてる
反射するよ心の鏡に
曇りはしない正直な
私でいたいから
開け放した窓辺から射し込む木漏れ日揺れて
髪を撫でてく風に花の香りかすかに混ざる
泣いてるヒマなんかない 涙忘れていたけど
気づいてたのに
痛みを越えた数だけ優しさがわかる
胸を張って誇れるから笑顔で言える!
キラリと雲が流れてく
現在を描く気持ちのままに
迷いはしんない真っ白な
私でいるために
キラリと陽差しはじけてる
反射するよ心の鏡に
曇りはしない正直な
私でいたいから
私でいるために
コミネリサ - 宇宙に咲く
奏でて夢 夜を越えて
滿ち欠ける紅月の影 そっと
悲しみの鼓動震わす
彷徨う引力
瞳に映して
孤独の闇夜を越えてゆく 真実はこの胸に
優しさは強さになる
恐れないで 信じること
宇宙の咲く仄輝きは永久に
時の声 抱きしめ
奏でて夢 聽かせて
風 伝えて 勇気を
舞い落ちる 花雨の歌よ
本当の言霊咲かせて
導く光を
両手で包むよ
遠く儚い願いも 叶える奇跡掴もう
偽りない確かなもの
忘れないで 感じること
千切れそうなこの指先で
そう 涙払って
Snow* - 願い星
壞れそうで 大切すぎて触れなかった
忘れないよ 星に願いを
教室の隅にはいつも不思議箱
誰にもみせないし いつも見ないふり
初めて送ってもらった星の夜
あの果実も まだ食べてないけど
本気でぶつかった 泣いて騒いだ
神経はきっと 絹糸と鋼鉄で出来てた
おさえきれない 想いを投げて願い星に
今 駆けるよ 扉の外はダイアモンド
幾千の夢 書き写したノートに
閉じ込めたら 会いに行くよ
大人になっていく ひとりひとり
友情の隣で少し嫉妬心
だから 間違った理由を並べて
キレイな器で 無数の恋をした
急に始まった 君が現れた
世界中すべて 金色と七色に 変わった
きれいすぎる涙なんて信じないけど
もしかしたら 今 君の瞳に映る
幾千の願い星 流れて散った
その瞬間 何が見えた?
気付いていた 季節はいつか変わる事を…
少し,泣いた.
おさえきれない 想いを投げて願い星に
今 駆けるよ 扉の外はダイアモンド
幾千の夢 書き写したノートに
閉じ込めたら 会いに行くよ
キラキラと永遠を切りとったままで
約束した 君とならあの日のキスを
壞れそうで 大切すぎて触れなかった
忘れないよ 星に願いを
Snow* - 青の傘
窓ガラスに映る君の影
校庭見るふりして覗くの
雨の教室 君の傘見つけた
すごく近くて すごく遠い青い傘
わざと忘れた傘に
君が気づいてくれますようにと
雨に願いを込めて
君の呼吸 静かに合わせてみる
もうすぐ帰りのベル
気付けばもう雨は星になり
綺麗すぎてちょっと泣けてきた
つい見てしまう右上の靴箱
癖になってることが今日は哀しいて
駅け足の校庭で
見つけたの見慣れた後ろ姿
高鳴る胸に君が
振り向いて名前を呼んでくれた
歩き出す いつもの道
どこまでも続いたら
ゆっくりと2人で歩けるのに
どうか満ちないでほしい
お月様 お願い 時間を止めて
伝えたい,君が好き
わざと忘れた傘に君は気付いてくれなかったけど
君と帰るこの道 またいつか一緒に歩けるかな
降りそそぐ 星屑の雨
KOTOKO - 痛いよ
ただ目につくもの全てを両手で集めて
心が寒がらないよう 外を眺めてた
はみ出すくらい愛してた狭い空間は
ありがちな行き違いから 二度と戻れずに woo
きっと何一つ傷つけず歩くこと それだけが出来なくて
悔しくて悔しくて投げつけた
少しずつ暮れかけた蒼い窓から
もう、ずっと そう、ずっと 思い出してなかった悲しさ
こんな夜に なんで来るの?
胸(ここ)が痛いよ
粉々になりそうなものに無理に手を添えた
こぼれた欠片に何かが残ってないかと woo
なんて脆くて姿もない 愛に似た優しさを信じたの
ただ一人 ただひとつ…
何もかもいらないと投げ捨てた 蒼い窓から
もう、ずっと そう、ずっと 君がいない明日を見なくて
泣いた夜も本当はまだ痛くなかった
ずっと 今もずっと続く 窓の向こうの蒼い世界に
もう 見たことのない朝
胸(ここ)が痛いよ
佐藤ひろ美 - サヨナラ
ふわり 空に 夏の雪が
羽のように 舞い堕りるの
頬に 積もる 悲しみが
雫になり 零れ落ちる
微かな私が生きていけるのは
セツナイほど煌いてる,夢あるから
サヨナラ
繫いだ,てのひらの温もりだけが
信じられる,ただ一つ,私の居場所
I don't forget.
あなたの笑顔を守れるならば
やむことなく,愛を降りそそぎましょう
溶けて消える運命なら
ひらり 蛍 冬の夜に
星のように 囁いてる
空ろな体で生きていけるのは
壞れた私の欠片を見つけたから
サヨナラ
何故なの,疼く胸の痛みだけが
憶えている,ただ一つ,私の記憶
I don't forget.
あなたが約束を守れるのなら
この想いを,迷わずに捧げるでしょう
いつか叶う夢ならば
サヨナラ
触ら合う,瞳が語る言葉だけ
探していた,ただ一つ,私の希望
サヨナラ
あなたの笑顔を守れるのならば
明日さえも,厭わずに戦うでしょう
溶けて消える運命なら
野川さくら - 君色パレット
息を弾ませてく 君へと
愛しさのパレット 想いを込めて
この胸に描いてゆくよ
君がくれた 優しさと強さは隣り合わせ
キラキラ 誓いのペル 空に駈けてく
色とりどりの夢のパルーンが
風にふわり 君にふわり 未来船になる
Destiny 出会えた事が嬉しい
鮮やかに 染まるよ
にじまないように ちゃんと見つめていてね
ふいに 不安になる どうして
すれ違う言葉たち どこへ急ぐの
問いかけた 切なさの意味
時を超えて 強がりとナキムシに手を振るの
いつだって君がいれば がんばれるから…
いつもそばにいて 壊れないように
抱きしめてね 君色にね 染まってみたい
Love to you ささやくように二人で
歩いてこう 一緒に
色とりどりの夢のパルーンが
風にふわり 君にふわり 未来船になる
Love to you ささやくように二人で
ずっとずっと 一緒に
美郷あき - いまの君が遠くても
Trust me
不安なら電話してよ
何時間でも話せる
怠い次の日も 乗り切れるし
幸せだとわかって
I love you always,yeah....
Baby good night,baby good night
眠ろうか
空が白くなる
夢見てばかりだけど
この愛だけは手放さない
What's heaven day? heaven time?
いまの君が遠くても 眩しいまま目を閉じるよ
Morning dew
ひとりでも大丈夫な
繫がりだとわかって
側にいなくても想ってること
声の中感じて
My song is all for you,fum...
I'll be silent,I'll be silent
飛ぶ意識
窓の外が暑い
傷付く前にいつも
逃げ出さないで深いとこを
I miss you now , kiss you now
もっと抱きしめたくて もどかしいのに
夢見ていいよ
いまの君が遠くても 眩しいまま目を閉じるよ
牧野由依 - スケッチブックを持ったまま
自転車の音 あなたは振り向く
ゆるりと動いた 駐輪場の風
とたん屋根をタ立が叩き始めたね
大事なものは言わずに
心にしまい込んでた
無口なあなたが今もとても好き
いきなり 雲が切れて
空が晴れて 虹が見えた
あわてて あなたが瞳に
スケッチをした景色
わたしにもおしえて
10年後もあなた しあわせでいるよと
妹みたいな背中につぶやく
土手沿いに聞こえるのは
仲間達の笑う声
出会った全てがあの日でよかった
これから そこまで行こう
走りながら 転がりながら
あわてて あなたが瞳に
スケッチをした景色
わたしにもおしえて
いきなり 雲が切れて
空が晴れて 虹が見えた
あわてて あなたが瞳に
スケッチをした景色
わたしにもおしえて
今のわたしにも少しおしえて
あしえて
牧野由依 - 遠くまで行こう
観覧車が 見えるあの空まで
泣きそうな雲 風に吸い込まれてく
ひっそり肩をよせ合う ミルク色の街並みに
今にも降り出しそうな 雨のニオイ吹き抜ける ささやくように
白黒ネコ 急ぎ足で過ぎる
雨やどりの場所を探してるの?
今日は知らない街まで 小さな旅をしようか
こんな天気もいいかも 光が目に優しくて 安心できるよ
ある日曜の午後 青い電車に揺られて 遠くまで行こう
ただ電車のリズムに 体をあずけてみよう
心の音に 耳をすませよう
ヘッドフォンに 流れるメロディーは
ためらう肩 そっと押してくれる
どこへでも好きな場所へ 行ける切符を持ってる
迷いや戸惑いを乗せ ゆっくりゆっくり進む 明日へ続くよ
ほら西の空には 射し込む光のハシゴ 街を塗りかえる
そっと静かに過ぎてく なにげない時間の中
大切のモノ きっと出会えてる
ある日曜の午後 青い電車に揺られて 遠くまで行こう
ただ電車のリズムに 体をあずけてみよう
心の音に 耳をすませよう
KAORI - その小さな小さな微笑みで
遠く聞こえる波音には 素直になれる秘密があり
そのままで目を閉じて 夢の続き繫いだり
近くを通る風音には 勇気を運ぶ力があり
輝きのその意味を そっと教えてくれるから
季節が過ぎても 明日のこの空は
きっと同じ色だよ それなら強くなれる
※この大地よ 太古の風よ あなたは確かなもの
無くしかけた夢のかけらも 誰かを想う日々も
全てのそのシーンが 物語になって 今日はどんなページになるの?
雨の降る日は雨を聴いて 星の降る日は教えてみる
優しさに包まれた そんな時間が過ぎてゆく
言葉だけじゃない 優しさの意味を
少しずつこの星が 教えてくれるんだね
この青さよ 恵みの水よ あなたは確かなもの
虹のようなあのプリズムも 誰かの涙色も
全てのその祈りが,物語みたいに 新しいページを開く
この時代の この瞬間の 小さなめぐり逢いで
優しくなる 愛しくさせる 不思議なアクアの星
※repeat
飯塚雅弓 - ミルフィーユ
「ビルの谷間に見える夕陽が,とっても綺麗だよーー!」って一言
あなたから来たメール..
それだけでこんなにもあたかかい..ありがとう..
同じ時 同じもの
「2人」がだんだん増えてく
伸ばした手 そっと触れ合えば
ミルフィ-ユのように 甘く重なる
ずっと2人で並んで手を繫いで
歩いて行けたならば それだけでいいな
繫いだ手から伝わるぬくもり まるでシルクのように
これからも この道を..一緒に..あなたと…
「今日も元気にしてるかーー?」って 何気ない一行 それでも
私想ってくれてる..
それだけでこんなにもがんばれる..ありがとう..
同じ場所 同じ今日
「2人」がどんどん増えてく
見つめ合い そっと解け合えば
ミルフィーユのように 甘く香って
ずっと2人でこうして笑いながら
歩いて行けたならば それだけでいいな
その変わらない優しい瞳が 私を照らすから
これからも この道を..まっすぐ..あなたへ…
同じ距離 同じ明日
「2人」がどんどん溢れる
このメろディー そっと響いたら
ミルフィーユのように 甘く奏でる
ずっと2人で並んで歩幅合わせて
歩いて行けたならば それだけでいいな
繫いだ手から伝わる未来を 大切に握って
これからも この道を..まっすぐ..あなたへ…
茶太 - 二人の約束
もう2日 電話もメールもないね
こんなに会えないなんて
そう いつもこんな事ばかりだね
お互いすれ違って
ねぇ 意地を張らずに
そろそろ「仲直りしよい」って来て
天気予報 次の休み
雨が少しはチラつくみたいだけれど
二人で一つの傘指して 一緒に映画観に行こうかな
もう今日で5日 音沙汰無しね
そんなに怒ってるなんて
私のことは考えないの?
最近 何してるの?
ねぇ こんな気持ちで
いつまで待ち続ければいいの?
張り裂けそうな不安抱いて
胸が痛くて涙がこぽれてきた時
玄関前で立ちすくむ 君の姿を見つけたよ!!
ねぇ 週末は何処に行こう?
待ち合わせの場所と時間
いつも決まったパターン繰り返すけど
何気ない二人の約束を ずっとこれからもしていこうね
だんご大家族
だんご だんご だんご だんご だんご 大家族
だんご だんご だんご だんご だんご 大家族
やんちゃな焼きだんご やさしいあんだんご
すこし夢見がちな 月見だんご
おすましごまだんご 四つ子串だんご
みんなみんなあわせて 100人家族
赤ちゃんだんごはいつも幸せの中で
年寄りだんごは目を細めてる
なかよしだんご 手をつなぎ 大きなまるい輪になるよ
町をつくり だんご星の上 みんなで笑いあうよ
うさぎもそらで手をふってみてる でっかいおつきさま
うれしいこと 悲しいことも 全部まるめて
だんご だんご だんご だんご だんご 大家族
だんご だんご だんご だんご だんご 大家族
村田あゆみ - Birthday
忘れないでね 思い出のバースデー
ふたりで過ごした はじめてのバーステー
特別な夜だから そっとささやいてくれた
「素直になれたら 魔法がつかえるよ きっと」
ゆらゆら 真っ白な雪が わたしの肩に降りつもる
ふたりの足跡を やさしく隠してくれる
約束したよね 待ちわびたバースデー
明日はふたりの 出発のバースデー
ふるえる手にリングをはめて そっとささやいてくれた
「君に逢ったときから 魔法にかけられていたんだ」
ゆらゆら 真っ白な雪が わたしの街に降りつもる
ふたりの未来を やさしく祝ってくれる
お願いだから神様 かなえて下さい
この魔法がずっとずっと永遠に続きますように…。
ゆらゆら 真っ白な雪が わたしの肩に降りつもる
ふたりの足跡を やさしく隠してくれる
ゆらゆら… ゆらゆら…
ゆうか - 風のRhythm
風のRhythmで踊る自由な海鳥は
手を伸ばせば触れられそう
でも指に羽は高くて
遥かな夢は波の背で揺れるLullaby
まだ幼い祈りだけど運命を信じる
リボンの端 古びた本
ガラス玉と杏 季節告げる匂い
制服に忍ばせて
舞い落ちて行くサクラ色の花びらの中
あなたと歩き始めたいな
淡い予感は岬をめぐるバス通り
緑の丘の向こうから
ゆっくりと雲は流れて
哀しい事がどうぞ訪れないように
願う心は懐かしい歌を口ずさんで
机の傷 しおりの花
書き残しのポエム 校舍裹の子猫
大切な宝物
きらめいていく新緑の葉影
木漏れ日を抱きしめて二人
今 生まれ変わるBrand-New-Day
リポンの端 古びた本
ガラス玉と杏 季節告げる匂い
制服に忍ばせて
舞い落ちて行くサクラ色の花びらの中
歩きたいな
きらめいていく新緑の葉影
木漏れ日を抱きしめて二人
今 生まれ変わるBrand-New-Day
飯塚雅弓 - 赤い靴のカウボーイ
「かたつむり」が嫌いで 「マッシュルーム」が嫌いで
それは全部あなたにあげるから
もしも明日雨なら
何も言わず そっと傘をさしてね
赤い靴のカウボーイ
輝く灰からダイヤだけ見つけだして
後はバイバイ 蹴飛ばそう
そして私のカウボーイ
あなただけはずっと一番隣で
私だけ 私だけ 狙って!
「午前2時」が嫌いで 「愛想笑い」が嫌いで
それは全部あなたにあがるから
もしも涙雨なら
何も言わず 抱きしめてもいいよ
赤い靴のカウボーイ
嘘だらけの森から 「正解の橋」渡って
後はバイバイ いらないわ
そして私のカウボーイ
あなただけはずっとそばにいて
私だけ 私だけ 射止めて!!
赤い靴のカウボーイ
輝く灰からダイヤだけ見つけだして
後はバイバイ 蹴飛ばそう
そして私のカウボーイ
あなただけはずっと一番隣で
私だけ 私だけ 狙って!
カウボーイ
嘘だらけの森から 「正解の橋」渡って
後はバイバイ いらないわ
そして私のカウボーイ
あなただけはずっとそばにいて
私だけ 私だけ 射止めて!!
飯塚雅弓 - Happy Smile♪
今日は久々のデート あのお店で待ち合わせた
彼女と私はいつも いろんなことを話してたよねっ.
あー,卒業して ”この街”にも来なくなって..
あー,改札抜け 胸があたたかくなった..
Smile♪ Smile♪ Smile♪
「変わらないもの」 私に笑顔くれる
ほんの少し ドキドキしながら
ふぅーっと 深呼吸して..
心弾む この気持ち
やさしい Happy Smile♪
2つ目の交差点を 渡るとすぐそのお店へ
古びた椅子に腰掛け 周りをちょっと見渡してみるっ.
あー,卒業して ”新しい街”知りながら..
あー,あの頃見た 夢を忘れそうになった..
Smile♪ Smile♪ Smile♪
「変わらないもの」 私に勇気くれる
彼女もきっと ドキドキしながら
ここへ 向かってるかな?
心弾む この気持ち
やさしい Happy Smile♪
あー,またいつしか ”違う街”で立ち止まっても..
あー,「がんばろう」って ここで約束したから..
Smile♪ Smile♪ Smile♪
「変わらないもの」 私の宝物
やっばり少し ドキドキしながら
ふぅーっと 深呼吸して..
心弾む この気持ち
やさしい Happy Smile♪
ありがとう Happy Smile♪
飯塚雅弓 - 口笛でル・ラ・ラ
長距離バスの先も確かめずに
乗り合う人と笑顔かわし しずむシート
どうどうめぐりの悩みは置いてきた
今夜 私を誰も知らない
自由のアリス
思い出そう そう誰だってね
望むとこへ行けるはずね
こんな日がある
あんな日もあった
目を閉じて ル.ラ.ラ
先を急く車に手を振って
風を入れる ちぎれてゆく 意地のかけら
走る走る 悩みなんてどうだろう
ちっぽけな恋 ちっちゃな私
可笑しくなる
忘れてたわ そう心だってね
願いとこへ 向かうはずよ
こんな恋して
あんな日があった
ため息 ル.ラ.ラ
忘れちゃだめ そういつだってね
どこへでも行けるはずよ
こんな日もある
あんなな日もあった
元気だして ル.ラ.ラ
こんな今日がある
どんな明日が来る
口笛で ル.ラ.ラ
KOTOKO - 七転八起☆至上主義!
どうやっても勝てない悪魔が
女神の顔をしてちゃっかり(◎_◎;)
經験値じゃ足んないくらいだから
一生鍛錬 試行錯誤に切磋琢磨
問題なら難しいぼど腕がなるし
喜ぶ顔が見れりゃそれでいいし
宝の地図を僕は手に入れた
縦橫無尽 キミを連れて突き進もう!
ハッピーな勘違い
誓いは揺るがない!
風の行方も変えてみせる
格好は気にしない
運命じゃくじけない!
あの雲散らすハヤテのごとく!
本音をみせちゃ負けだとか
電卓はじく人生だとか
心を偽るくらいなら
七転八倒 馬鹿正直も空前絶後!
困った顔を見れば気になるし
人生急ぐ理由も別にないし
宝の地図は君に預けよう
縦橫無尽 寄り道だって付き合うよ!
ラッキーすぎる展開
答えは迷わない!
簡単さ!全てはキミのために
風評は気にしない!
劣等感に動じない!
駆け出す瞬間は今ここにある
後悔ならやった後にすればいいし
身の程知らずくらいが丁度いいし
宝の地図に何を書き込もう?
縦橫無尽 くねくねの道作り出そう!
ハッピーな勘違い
誓いは揺るがない!
風の行方も変えてみせる
絶対なんて信じない!
不可能なんてない!
未来は開く手の中にある
島みやえい子 - 太陽
僕が 壞れてしまう事で 君が傷つくのを見ていた
風を知らない 開ざした部屋で
僕は 何かを恐れている そしてこんなに求めている
許せないもの 許さなければ
あぁ 戦いに明け暮れた瓦礫の部屋にも
太陽はその光の手を伸ばしてくる
あぁ こんなにも自分勝手に世界を捻じ曲げる
そんな僕に太陽は 微笑かけるんだ
君が 正しさを振りかざし 僕はそのたび敗北した
小さい頃も そして今でも
あぁ 太陽に透かしてみた僕の手のひらは
生きたくてせめぎあう血潮に溢れて
あぁ 物言わねその光にはじめて涙した
太陽はずっと僕を許していたんだ
はるか遠く 気も遠くなるほど
長い旅路に立ちはだかる君と共にいた
どんなに逃げて どんなに追っても
ここでしか繰り返されない寸劇に幕を降ろそう
あぁ わかるんだ 僕の中に僕が戻ってくる
太陽がその光で包んでくれる
さぁ 遠くまででかけよう 新しい旅へと
太陽にいつまでも見守られながら…
飯塚雅弓 - 星空にお祈り
ときどき まじめで 窮屈にさせてる
ふいに泣いたりするから 困らせる
笑った私をかわいいって言うから
いつでも 笑い顔だけをみせたいわ
会えない時も なにをしてても
私 あなたで気が晴れるよ
恋してる 揺れている
大好きだよ
ほんとにね いくらでも一緒にいたくなる
すべてをなげだす勇気があるなら
今日はありがとう 遅くなっちゃったね
時間がたりなくて いつもくやしい
やさしい涙 つよい心も
みんな あなたが連れてくるの
恋してる あふれてる
大好きだよ
眠れない夜はね 電話くれていいよ
あやすみしないで話そう 朝まで
ふたりで星を数えましょう 朝まで
栗林みな実 - passage
吹きかける息がふれるほどの距離
それなのに今はとても遠い
夢をみたあとの懐かしい痛み
どうして涙が止まらないの?
幼い頃浮かべたimageの記憶
空を見てると甦るよ
虹を映しだす水のかけらたち
柔らかい温度 確かめたい
銀色に光る わたしだけの星
見失うこともあったけれど
巡り逢えた瞬間 始まった奇跡
いつかそっと繫がっていく…
手のひらの中 奇望を掴んで
道の途中,離さないで…
たったひとりのあなたを護ると
誓ったあの日
風をずっと抱きしめていた…
霧の向こう側 誰かが立っている
触れることのない 昨日のわたし
求めていたのはキレイな永遠
ホントの愛にはこたえが無い
言えなかった”さよなら”
失った笑顔 いつもそばで語りかける
光指す先 まっすぐ見つめて
進化していく命の音
たったひとりのあなたとふたりで
変わっていく時を
ずっと感じていたい…
栗林みな実 - 翼はPleasure Line
いちばん綺麗な空を飛ぼうよ
確かな未来へTry!
願いは瞳の中
かがやいてあふれる笑顔
流れに翼をあずけて
今はふりかえらずに
めぐり会えた奇跡は Pleasure Line
約束したよね
いちばん綺麗な空へ飛ぼうよ
何度倒れても “Try!”
傷つきながら つかむ明日
優しく強く語る君を
忘れない、いつも…
心を濡らした雨
ひとしずく光にとけて
痛みにふるえる翼も
小さな愛を守るの
忘れないで世界は Pleasure Line
決してこわくない
見果てぬ空をふたりで飛ぼうよ
手をはなさないで “Fly!”
さまよいながら 求める夢
朝焼けの待つ丘で君を
熱く抱きしめて
思い出せば頬に風は吹いて
わたしたちの前に道標おいてくれる
見果てぬ空をふたりで飛ぼうよ
手をはなさないで “Fly!”
さまよいながら 求める夢
朝焼けの待つ丘で君と
いちばん綺麗な空を飛ぼうよ
確かな未来へと
傷つきながらつかめばいい
優しく強く語る君は
朝焼けにFly away
THE IDOLM@STER - First Stage(M@STER VERSION)
言いたいことさえ
言えない私だけれど
もし恋愛するなら
第一候補はいるの
あと少しだけ前に出て
言葉掛けられたならば…
手を伸ばしたら届くほど
近い存在なだけに…
(It's my first stage)
あなたはいつでも
優しい微笑みくれる
でも私はドキドキ
不器用 引きつり笑顔
もしお化粧してお洒落して
背伸びした自分ならば
この初めての気持ち通じるの?
マニュアルで読んだ
(It's my first stage)
Love you , love you
あなたへの溢れる
混乱した心
もどかしくて
Love me , love me
私に気付いたら
少しだけ
意識してください
It's my first stage
友達付き合い
それなり楽しいけれど
ただ男の人とも
普通に話がしたい
すぐ映画とか誘うのは
目標高すぎるかしら?
でも二人きり 話する
場所もきっかけもないし…
(It's my first stage)
いつも通る道で
待ちぶせて
手紙渡す勇気
今はない
だけど努力なしで
進めない
いつかきっと
チャンスをつかみます
It's my first stage
Love you , love you
大人のフリをして
だけどダメ
私は似合わない
Love me , love me
アドバイス 占い
情報収集
欠がさずしています
It's my first stage
Love you , love you
あなたへの溢れる
混乱した心
もどかしくて
Love me , love me
私に気付いたら
少しだけ
意識してください
It's my first stage
It's my first stage
恋に憧れは
尽きないけど
興味だけで
熱くはなれない
いつかきっと
あなた振り返る
私 素敵な
人になります
It's my first stage
THE IDOLM@STER - I
新しい服 着替えて出掛けよう
靴も鞄も買いたて下したて
青い空には太陽 眩しいな
人目気にせず歌でも口ずさもう
いつも忘れてた 他事に気を取られ
すごく大切な人たちの存在を
自分一人だけ苦勞した気がしてた
だけどそれは違う 今だから分かるけど
みんな楽しく笑顔で舞台に立とう
歌やダンスで自分を伝えよう
言葉だけでは言えない熱い気持ちを
少しだけでも届けられたならば幸せ
肩肘張らず素直に生きようよ
努力目標下げても構わない
息切れしたら休めば良いじゃない
それが私のやり方 秘訣なの
かつて憧れた立場まで来たけれど
夢は果てしなく広がって止まらない
だから辛い事 嫌な事受け入れるような
思考回路ポジティブに作動中
軽くミスして凹んで疲れた時は
何気なく吹く風が心地良いね
都会暮しもそれなり楽しいけれど
なぜか時々思い出してしまう故郷
優しいだけじゃ生き残れない世界でも思いは日は一つ
そう「自分に甘く人に親切」
思いやり 最重要よ!
自然に弾む会話が何より良いね
同じ希望に燃える仲間同士
時間忘れて見慣れた景色を見よう
知らない自分の魅力見えるかもしれない
みんな楽しく笑顔で舞台に立とう
歌やダンスで自分を伝えよう
言葉だけでは言えない熱い気持ちを
少しだけでも届けられたならば幸せ
中原涼 - no rain, no rainbow
Like after rain comes fair wether
キミにも笑顔をあげる
手を取って,踊りましょう?
No rain , no rainbow
キミを描いた物語は
どうしてそんなに悲しいて
泣かないで?ほら,雨の向こう
木漏れ日が降り注ぐよ
一緒にいよう 二人なら
夢を見ていよう 明日へと
でこぼこ坂道でも
登り切ればきっと
青空が笑いかける
No rain , no rainbow
めくるめく未来のカタチを
思い描けたら大丈夫
言葉にできない想いでも
伝わるよ 指先から
ティーポットの中 踊るLeaflet
くるくる キミも 足取り軽く
輝く世界 越えて
虹を七色 染めて
ほほえみがこぼれ出すよ
No rain , no rainbow
止まない雨にみえたなら
怖がりなキミ 抱きしめるよ
輝く世界 超えて
空に架ける夢を
光ならそこに見える
I'll be with you
Like after rain comes fair wether
キミにも笑顔をあげる
手を取って,踊りましょう?
No rain , no rainbow
橋本みゆき - 虹色センチメンタル
友達にも言えなかった
想いを閉じ込めたままの
こころの中 魔法のフルーツ
食べれば伝わる…なんてね
教室で待ってたの,まだ
偶然だといいわけしてる
その笑顔はたぶん 誰かのモノ
夢がわたしの願いを叶えるなら
そっとあげたいプレゼントよ
あなたの虹 しあわせに届く橋へと変えるわ
手を振ってね
いいの いいの見つめていたいだけなの…
子どもの頃 観覧車は
トキメキ誘うお楽しみ
だけど雨で 廻らないのね
みんなどこかに隱れてる
色んなコとあったの,でも
変われないわ昔のままよ
優しさに甘えて 泣きそうだし
歩きながらも言葉にならないから
空を見上げて溜め息ぺイヴメント
会いたいのにどうしたらいいの
わたしの日記には書いてないわ
まだね まだね近づく勇気持てない…
会いたいのにねどうしたら会えるかな?
教科書どこにも載ってないの
胸いっばいのあなたへの恋を
内緒で内緒で祈った時
夢がわたしの願いを叶えるなら
そっとあげたいプレゼントよ
あなたの虹 しあわせに届く橋へと変えるわ
手を振ってね
いいの いいのみつ見つめていたいだけなの…
水樹奈々 - Independent Love Song
白い夜に 独り佇む
靜寂の中で 君を空想-えがく-
消えることない 胸の痛み
あの日の言葉と涙と共に
ぶつかり合うことできなくて
理想の自分演じてた
広がってく距離に 気づかぬまま
見えない壁を 作り始めてた
can't say 声にできないよ
湧きうえがる愛しさ 募っていく
cloudy 彷徨い続ける
月明かりも閉ざし 深い場所で
水彩画の 淡い雲のような
現実-いま-と幻の狹間に搖れる
想像ばかりが 膨らみすぎて
疑いの裝飾-フィルム-張り巡らせてた
会えない時間が增える度
固い楔を打ちつけて
動けなくなるよ ふたりのココロ
ぬくもりさえ 忘れかけていた
flow out 押し寄せる波に
清らかな想いも さらわれてく
stay out いくら叫んでも
すれ違いの日々は戻らない
君の存在が大きくて
失うことを恐れてた
闇が生む影に 魅入られずに
向き合っていく これからはきっと
set free 抑えきれないよ
湧き上がる愛しさ 溢れてゆく
brightly 月に照らされて
絡まってた糸が ほどけていく
透明な光を包むように…
榊原ゆい - 恋するとけい
愛してるから すべて忘れてしまうの
もう一度 出会う場所から
ときめきの初めから あなたと繰り返す
どんなに好きでも 信じていても
終わるなら いらない
恋するとけい 巻き戻す 何度も何度も
今日が過ぎてく前に
初めてのキスと 初めてのあなた 何度も何度も
それが一番きれいだから
偶然の振りで いつも約束を守る
優しい彼 あなたはそこで
いつもどんな私も 大きく受けとめる
身体のどこかで 悲しみが言う
急いでと どうして
恋するとけい 巻き戻す 何度も何度も
夢が消えない内に
初めての恋を lala螺旋にして 何度も何度も
それが一番きれいだから
恋するとけい 巻き戻す 何度も何度も
今日が過ぎてく前に
初めてのキスと 初めてのあなた 何度も何度も
それが一番きれいだから
飯塚雅弓 - Baby, Dance With Me♪
ライトシャムの車 スピードのせて くるくるくる 踊り迴る
お気に入りの音樂OK! GO GO GO Let's GO !!
揺れる街 揺れる花 ホラ ニコニコニコ 光ってるよ
照りつけるまぶしい光 2人照らしてる
そこに座ったのは 君が最初なんだけど…
でも,教えてあげないよっ だから…きづいてよね
Hey Hey Baby , Tonight dance with me ?
スカートなびかせて行くよ
早くしないと逃げちゃうから 見失わないでね
Hey Hey Baby , Tonight dance with me ?
私をひっばっていって
本当は大好きなんだから もう離さないでね
赤い車 君を乗せて ぐるぐるぐる 踊り廻る
運転は,ねぇ,まかせてよねっ! そうひとっとびで Let's GO !!
流れる人 流れる雲 ホラ 行こ行こ行こ 誘ってるよ
さわやかな緑の風が 2人描いてる
こんな瞬間を 夢見ていたんだけれど…
でも,教えてあげないよっ だから…きづいてよね
Hey Hey Baby , Tonight dance with me ?
長い髪なびかせ行くよ
早くしないと逃げちゃうから 視線そらさないで
Hey Hey Baby , Tonight dance with me ?
私をひっばっていって
強かりな私だけど ずっとそばにいてね
Hey Hey Baby , Tonight dance with me ?
スカートなびかせて行くよ
早くしないと逃げちゃうから 見失わないでね?
Hey Hey Baby , Tonight dance with me ?
私をひっぱっていって
本当は大好きなんだから もう離さないでね
福原香織 - 寝・逃・げでリセット!
(失敗だって Good night…)
今日もまたまた やらかして
言い訳してる ため息などつけば
少し眠くなり まぶた落ちたら
おふとんが幸せくれるの
ふかふっかでいっつもありがとう
包まれてうれしいな
夢へとゆっくりゆっくり進みましょ
重力がなくなる
わーいごきばんだ すーすかぴーzzz
失敗だって Good Night
寢逃げすることも悪くないよね
きっと目が覚めて 忘れちゃうみんな
失敗だって Don't mind
朝のまぶしさに消えてしまえばいいな
新しい一日でリセット!
おきとぽやぽや 手探りで
時計を探す びっくりしたなんで
誰か起こしてよ 間に合わないよ
おふとんが幸せすぎたね
あわてっぷりさっそく着替えたら
閉まらないスカートの
ファスナーあせればあせるほど
最悪ね布がはさまった
えーんどうなってるの ぷっぷかぷー;;;
散々だった Morning
余裕持たなくちゃコケてばかりで
もっとしっかりね 少しだけ凹む
散々だった Don't mind
靴をはきながら外へ飛びだす
キラリいい天気 ステキだねがんばっちゃう
怠慢なんて言わないで
早朝なんて釣らないで
青春なんて知わないで
あせあせじりじり何年生?
紹介なんで聞かないで
想像なんで止めないで
Everyday,everyone! Yeah!Yeah!Yeah!!!
失敗だって Good night
寢逃げすることも悪くないよね
きっと目が覚めて 忘れちゃうみんな
失敗だって Don't mind
朝のまぶしさに消えてしまえばいいな
新しい一日でリセット!
ふかふかでちゃっかりありがとう
すかびーすかぴーすかおきなくちゃ
ふかふーかですかぴーすか
ぽやぽやでまったり行きたいな
めそめそであわてて猛ダッシュ
ぽやぽーやでめそめーそで
KAORI - この青空に約束を
それは確かに輝いてた 色褪せぬ物語
今も眩しい景色の中,肩を並べてる
僕たちのキズも,笑顔も,涙も,全部そこにある
大切なシーンの欠片を集めて,空に並べた
かけがえのない場所…
この青空に約束を今 輝きと呼べるから
強い力に変わって 空も飛べるよ Find the blue
共に過ごした想い出の日が 笑い涙で滲む
そんな時ならいつでも ここに帰ろう『約束の日へ』
あの場所で誓う あの歌のように
それはいくつかに分かれた 別々の物語
奇跡はいつだってそう いつもキミの仕業
僕たちの夢も,痛みも,ケンカも,全部そこにある
あの頃は気持ち素直になれずに,背中向けたり
泣きたいほど大事な…
この蒼い海と風の薫る 見慣れた景色達が
何故か今は切なくて 泣きそうになるFind the blue
言葉に出来る優しさじゃない 目に見えない力が
きっと永遠に変わる そう信じるから強くなれるね
あの場所で誓う あの歌のように
僕たちのキズも,笑顔も,涙も,全部そこにある
大切なシーンの欠片を集めて,空に並べた
かけがえのない場所…
KAORI - 小さなブリリアント
青い空と約束した その場所へと立ち止まらずに
小さなブリリアント
透明で目には映らない 奇跡とか約束とか
今なら信じられるから この場所でまた出逢えると
止まる事のない 時は儚いもの
想い出さえセピアみたいに姿を変えた
星空を眺めて 朝を迎えた日は ずっとずっと今も同じ
キミと交わした ”あの日の” 約束を願った………………
空に前向かって 旅に出よう 水平線の先へ
風になって しぶきを上げ 波を追い越して
坂を越えて鳥のように 高台へとスピード上げて
今逢いに行くよ 小さなブリリアント
真っ直ぐな道を駆け上がり あの角を右に曲がり
その先は長い階段で…想い出は決して褪せない
どんな辛い未来も 受け止める強さが
今の自分にあるのかな?って惱んだりして
僕は僕のままで いられるそのウチは きっときっと強くなれる
キミと交わした ”あの日の” 約束の意味さえ…………………
海に浮かべ 帆を広げて あの虹を目指して
青い空と 約束した 迷いはもう無いと
眩しいほど光の射す その場所へと立ち止まらずに
奇跡を信じて 小さなブリリアント
空に前向かって 旅に出よう 水平線の先へ
風になって しぶきを上げ 波を追い越して
坂を越えて鳥のように 高台へとスピード上げて
今逢いに行くよ 小さなブリリアント
霜月はるか - 星空の坂道
やさしく降リ積もる
季節の隣りで
小さな願いは
心の中 憧れに変わってゆく
水色に揺れる
紫陽花の街で
星空へと続く坂道
手をつないで上ってゆこう
希望だけが目印になる
幸せは見つかるよ
笑いあって 抱きしめあって
かけがえない時を重れ間の
輝きの中にある
曇った硝子窓
何度も拭いたよ
そこにはきらめく
2人だけの未来があると信じて
あなたと出会えて
ホントに良かった
星空へと続く想いは
強い風に負けたりしない
明日は今 雲の方こうで
手を広げ待っている
胸を染めた雨の匂いも
空を翔る翼になるよ
いつか気づく あなたといれば
夜を照らす光に
星空へと続く坂道
手をつないで上ってゆこう
希望だけが目印になる
幸せは見つかるよ
笑いあって 抱きしめあって
かけがえない時を重ねて
きっと夢は梅雨の晴れ間の
輝きの中にある
植田佳奈 - あなたを想う
いまもあなたのあの涙と
笑顔のことを思い出し
いまのこの日々への感謝と
寂しい気持ち 感じます
別れの痛みに
押しつぶされてた
日々が過ぎた頃にも
想い出だけにしまいこむこと
まだできずにいます
今 あなたがくれた祈りの最中
そっと 時を重ねてます
今 あなたのいない世界の中で
みんな 過ごしてます
涙落ちる 悲しい夜が
誰にももう 来ないようにと
願いをこめて
あなたがくれたこの空の下
絆 結んだこの指先
胸のまんなか 愛しさと
もっと守りたいと願った
優しい誓い 星になる
あなたとわたしの
願いの間に
そっと生まれた風は
いまはわたしを みんなのことを
支えてくれてます
今 あなたがくれた祈りの最中
そっと 時を重れてます
今 あなたがくれた時間の中で
強く 過ごしてます
変わらぬまま
ともに生きてる
胸の奥に灯る思い
今 あなたがくれた祈りの最中
そっと 時を重ねてます
今 あなたがくれた時間の中で
強く 過ごしてます
涙落ちる 悲しい夜が
誰にももう 来ないようにと
願いをこめて
あなたがくれた この空の下
祈りをこめて
あなたと駆ける この空の下
ゆかな - 小さな誓い
優しい声 もう遠く
出会えずゆく 2人の道は
別々の時代を 同じ願い 抱いて
知らずにいた過去のこと
託されてた いくつもの夢
みんな胸に抱いて 心に刻みました
遙が遠くの空まで
渡る風になりたい
この世界 どんな場所の
痛みも止めて 癒せるように
受け継いだ 願いごと
思い託された夢は
全部わたしが抱いていって
いつの日かこの空が
青く澄む その向こうの
星の夜天空に届く時まで
いつかまた
ずっと未来
きっとあなたと出会える
その日 笑顔で話せるよう
青空をどこまでも
駆けぬけて飛んでゆくと
そっと誓いの言葉を胸に
eufonius - Apocrypha
大気を伝う 震える旋律
呼び続けるように心で響きあう
その眼差しは光を探して
駆けて行く早さで 空まで突き抜けてく
信じてる 決して壞れない約束
感じてる どこにいても繫がってると
離れていても 同じにはなれなくても
揺るがない真実が一つだけあればいい
廻り始めた運命の輪が導いた
世界目指し飛び立とう
失くした色を取り戻すように
透明な身体に想いを刻み込む
翳りを落とす あの雲の先に
何よりも自由な明日を夢見ている
守りたい この果てない絶望から
祈りたい どこにいても忘れないでと
触れられなくても 瞳に映らなくても
揺るがない真実はこの胸の中にある
全ての事は偶然じゃない
何もかも意味があると知ったから
きっと行ける
離れていても 同じにはなれなくても
揺るがない真実が一つだけあればいい
もう止まらない運命の輪を抱きしめて
君と二人 この羽根で飛び立とう
タイナカ サチ - disillusion
夢に見ていた あの日の影に 届かない叫び
明日の自分は なんて描いても 消えない願いに濡れる
こぼれ落ちる欠片を 掴むその手で
揺れる心抱えて 跳び辺んでいけ夜へ
誰かを当てにしても 求めるものじゃないのだから
本当の自分はここにいるって 目を閉じていないで
風にまかれて がラクタじみた 懐かしい笑顔
明日の自分なら なんて祈っても 遠ざかる解答は霞む
凍えそうな躯と 一片の想い
朽ち果てるその前に 飛び超えていけ夜を
誰かを当てにしても 求めるものじゃないのだから
本当の自分はここにいるって 目を閉じていないで
誰かの為に生きて この一瞬が全てでいいでしょう
見せかけの自分はそっと捨てて ただ在リのままで
FictionJunction YUUKA - I'm here
こんな嘘を神様は許さないわ
ガラス越しに月明かり
想い出を欺むいた罪のせいで
昨日さえ見えなくなる
I'm here…
きっとそれは初めから間違いで
哀しみも決まっていた
それでもまだその胸を恋しがって
泣いている私がいる
もう一度だけ想いを伝えたい
温もりの跡消えて行く 夢の中
貴方だけでいい 抱きしめて欲しい
私はここよと いつも…いつも…
月明かりの夜 滴る溜息
贖う指先 待っているの I'm here
子供の頃神様を信じてた
ガラス越しに月明かり
たった一人誰かを好きになって
慰め合う事をただ信じてた
You were here…
貴方だけでいい ここにいて欲しい
幸せになれる きっと…じっと…
やるせない胸をかき抱くように
冷たい指先 ずっと…ずっと…
貴方だけでいい 抱きしめて欲しい
私はここよと いつも…いつも…
月明かりの夜 滴る溜息
贖う指先 待っているの I'm here
THE IDOLM@STER - 津軽海峡・冬景色
青森駅は 雪の中
北へ帰る 人の群は 誰も無口で
海鳴りだけを きいている
私もひとり 連絡船に乗り
こごえそうな鴎見つめ 泣いていました
ああ 津軽海峽 冬景色
ごらんあれが 竜飛岬 北のはずれと
見知らぬ人が 指をさす
息でくもる窓のガラス ふいてみたけど
はるかにかすみ 見えるだけ
さよならあなた 私は帰ります
風の音が 胸をゆする 泣けとばかりに
ああ 津軽海峽 冬景色
さよならあなた 私は帰ります
風の音が 胸をゆする 泣けとばかりに
ああ 津軽海峽 冬景色
THE IDOLM@STER - 好きになって、よかった
雨が降っているよ 震えてる胸の中
いつのまに私たち すれちがいはじめたの
もっともっと最後に 話したいことあったけど
涙にかわりそうで 言葉にできなかった
好きになってよかった 初めてそう思った
あの日描いた夢は 今雨の中消えるよ
好きになってよかった 悲しいことがあっても
つまづかないで歩けると 信じていたい
街かどのショーウィンドウ ひとりきり立ちどまる
前髪直すふりで そっと涙をふいた
忘れられる日まで ひとりで生きてみよう
同じ夢を見てた ふたりどこにもいないよ
好きになってよかった 淋しさに出逢っても
想い出のひとつひとつは 生きているから
好きになってよかった 初めてそう思った
あの日描いた夢は 今雨の中消えるよ
好きになってよかった 悲しいことがあっても
つまづかないで歩けると 信じていたい
いつまでも
THE IDOLM@STER - My Best Friend(M@STER VERSION)
ウキウキ!
早起き!
鏡に向かって投げキッス
スキスキ!
大好き!
まるでジェットコースターみたいね
髪をちょっとだけ 切ったの気付くかしら
おはよう!朝の道
友達以上.恋人未満かもね
だけど
いい感じだよ
自転車で二人 走ったよね
揺れる肩越しに 雲を
見てた
切ない距離も
いつかは
素直なわたしで
大接近!
スキスキ!大好き!
まるでジットコースターみたいね
いつども ドキドキハッピー
さりげなくくれる そんな
優しさが気になるのでした
とびっきりの My Best Friend
魔法なの?
二人で飲んだ ラムネのような季節
たまに 切なくて
教科書のすみに 描いてみたAiaigasaと
そよぐ
風笑う
ほんの少しの
勇気あれば
あの☆みたいに
輝けるよ
何かが はじまる予感!
メールにメロメロ
フライング
スキスキ!大好き!
寄り道が楽しい年頃
いつでも 隣にいるスマイル
忘れないでいて それは
涙とかす青空のよう
大切な My Best Firend
夢見るよう に
キラキラなメモリー
摩訶不思議
ロマンティック
ウキウキ!
早起き!
鏡に向かって
投げキッス
いつでも ドキドキハッピー
スキスキ!大好き!
まるでジェットコースターみたいね
わたしたちMy Best Firend
大好きよ…
好きよ…
THE IDOLM@STER - まっすぐ(M@STER VERSION)
恋したり 夢描いたりすると 胸の奥に 複雑な気持ちが生まれるの
今大人になる道の途中 あふれる初体驗 毎日を飾る
だけど この空がいつも私のこと見守ってる もっともっと強く 励ましてる
だから 怖くない どこでも行きたいところに行ける 輝いた未来 まっすぐにね
ねぇ 小鳥の鳴く声 朝の日射し 今日という新しい日をちゃんと連れてくる
きのう ベッドで悩んだことは 夢の中にぜんぶ置いてきた 自由!
そうよ この空がいつも私のこと見守ってる もっともっと強く 励ましてる
決めた! 今すぐに 笑顔しかない私になって 輝いた未来 突き進む
きっとうまく超えられると Happyな思考回路でLet's Go!
今この瞬間 大好き 背筋を伸ばして前を 向いて歩いていこう スタートする
何でも 怖くない どこでも行きたいところに行ける 輝いた未来 まっすぐにね
決めた! 今すぐに 笑顔しかない私になって 最高の未来 突き進む
輝いた未来!
橋本みゆき - 星に願いを ~When you wish upon Star☆drops~
なんだか好きみたいで とてもくやしい
そんな気持ちは見せたくないから
「会いたい」なんて言うの我慢していたの
肩にもたれ 瞳を閉じれば
あなたの鼓動とひとつになる
この時間をとめて 永遠にあなたと
溶けてゆくような夜を感じたい
かさねた手のひら やさしい眼差しに
包まれて微笑むの 瞬く星に
ただ寄り添って 見つめるだけで
心が苦しくなる これが恋かな
さっきまでずっと一緒にいたのに
走ってあの場所まで戻りたくなる
切ない想い 閉じ込めたままで
不安になるよる 笑っていたい
あなたのぬくもり あなたの腕の中
あたたかい夢が見られる揺りかご
大切な日々を両手に抱きしめて
願い事囁くの 流れる星に
この時間をとめて 永遠にあなたと
溶けてゆくような夜を感じたい
大切な日々を両手に抱きしめて
願い事囁くの 流れる星に
島谷ひとみ - 深紅
祈るように瞳を閉じた
この想いが届くようにと
何のために弱さかくして
誰のために涙流すの
愛しさは哀しい詩 あなた想う誓い
そのはかない調べが 私を揺らしてく
切なさより深く 痛みより焦がれて
溢れ出す願いを この胸に捧げるの
深紅の空 燃え立つように
信じる強さ 求めてく
二つの鼓動 溶け合うとき
生きる意味がそっと変わる
この世界が終わり告げようとも
あなたの声 私に未来燈すから
出会いは奇跡 握るその手に
ささやく風 時間を止めた
明日という暗闇 進んでく光は
あなたという真実 すぐそばに 感じるから
深紅の炎 目覚める空
私がここにいるシルシ
あなたに今 刻むように
無垢な花になって歌う
確かなもの何も見えなくても
ぬくもりが あなたの言葉つむぐから
深紅の空 燃え立つように
信じる強さ 求めてく
二つの鼓動 溶け合うとき
生きる意味がそっと変わる
深紅の炎 目覚める空
私がここにいるシルシ
あなたに今 刻むように
無垢な花になって歌う
この世界が闇に包まれても
あなたの声 私の未来繫ぐから
榊原ゆい - アイノウタ
こぼれ落ちた その雫は宇宙高く どこまでも煌めいて
一つ一つ意味があるから こうして今がある
君を創る創る全てを 受け入れて
いつか何もかもが 溶け合えたら
同じ存在 同じ未来へ それ程遠くないきっと
温めてあげよう こんな小さな手で 全て受け止めていたの?
もう泣かないで ここにいるから ほんの少しでも分かち合いたい
大切な人 一緒に風になろう... アイノウタ
しまい込んだ 憧れやあの日の夢は いつまでも変わらない
重ねてきた幾つもの 想いの欠片を 守りたい
明日が来ると信じて 宇宙を見る
いつか何もかもが 終わっても
同じ瞳 同じ愛で 包み込んでるずっと
抱きしめてあげよう この想いは永遠に続いて どの星よりも深く
そう瞬いて そこにあるから ほんの少しでも近くにいたい
大切な人 一緒に輝いて...
温めてあげよう こんな小さな手で全て受け止めていたの?
もう泣かないで ここにいるから ほんの少しでも分かち合いたい
大切な人 一緒に風になろう... 今歌う... アイノウタ
樹海 - こもりうた
君がいつの間にか 消えちゃわないように
指を絡ませて 同じ空気吸う距離で眼るの
明日の事は誰も知らない
だからあたしは 瞬きの数だけ焼き付ける
ふたりの時間, その仕草,
不安になるほど 愛している.
聞かせて あなたの言葉を
もう泣かないでいいように ずっと
聞かせて もっとあたしのそばで
詠って 眠りにつくまで・・・
いつも無口な君が たまに見せてくれる
弱音が嬉しくて 君のために起きていきたくなる
幼い愛でほんとごめんね
疲れたなんて想わないで居て
臆病なの. だってね, あなた以上に,
失って恐いものなどない.
ねぇ 抱きしめて あたしの心身を
もう泣かないでいいように
ねぇ 抱きしめて 温度が伝わるように
詠って 眠りにつくまで・・・
だって こんなあたしにしたのは
まぎれもなく そう あなたなんだから・・・
ふわふわり ゆりかごみたいな あたたかい その腕の中で
今すぐ聞かせて あなたの声で, 言葉で
泣きじゃくるあたしの事を
抱きしめて 強く,強く
恐い夢見なくていいように
詠って? 眠りにつくまで・・・

