舞い降りた花びらが ヒラヒラと掠めて
あてもない急ぎ足 思わず立ち止まる
この地球と同じスピードで飛んでゆけたなら
怯えてしまうほど今を失なうのが怖かったから
優しさと温もりを守るため走ってゆく…
時の針 いたずらに追いかけてみるけど
いつの間に追われてた毎日あざ笑う
目を閉じて感じて欲しい 何が大切か
愚かになれるほど君が必要だとわかったんだ
この瞬間を少しずつ無限に膨らませて…
I understood.【もう泣かない】
I'll return to【もう迷わない】that place together.
僕らの心の中には幾千もの扉があり
どの場所へ向かうかも僕らの胸の中に…
愚かになれるほど君が必要だとわかったんだ
優しさと温もりを守るため走ってゆく…
あの場所へ帰ってゆく…


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